後輩にタツヤさんとの出会い、そして電話の内容、LINEでの責められた事件も包み隠さずに全部伝えました。

後輩「出会いは運命的だなって思うンすけど・・・その人モラハラ臭くないですか?」
私「やっぱそう思う?」
後輩「シンプルに自分が仕事やからお前も起きろっておかしくないですか?」
私「やっぱりぃ⤴︎⤴︎?」

私も納得はしてなかったので後輩におかしいと言ってもらえて嬉しくなりました。

後輩「そんなイケメンなんですか?」
私「マジで顔はイケメン」
後輩「芸能人で言うと誰系ですか?」
私「◯◯(イケメンアイドルの名前)」
後輩「それはモラハラでも許しちゃううううう!!!」
私「そうなのおおおおお!!!!」

さすが後輩。完璧な共感力です。
彼女ならどんな厳しい社会でも生き残る事ができるでしょう。

後輩「まだ一回しか会ってないならとりあえず様子見で会うのは有りですね」
私「ソウナンスソウナンス」
後輩「ただ、2回目でこいつやべーと思ったらすぐブロックした方がいいですよ」
私「ソウスルソウスル」

ご飯の後にも散歩ついでに色々と地元のことを教えてもらい、私達は解散しました。

自分の地元と言えるくらいの情報を手に入れた為、ルンルンでタツヤさんにLINEをして待ち合わせ時間などを決めました。

そしてご飯も今日行った所の予約をして、約束の日までこれまで通り雑談LINEを続けました。

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