友達の家に着き、お菓子を食べながら今日の出来事を話しました。

友達「何その出会い!ナンパ・・・になるんか?」
私「ノンノン。"運命の出会い"な?」
友達「キッショ」
私「ギャハハハハハ」
友達「ギャハーーー!!!」

大盛り上がりです。

私は自他共に認める惚れやすい性格&めちゃくちゃ気が早い人間なので、脳内はタツヤさん一色になっていました。
付き合っても無いのにですよ。ちょっと話しただけでこのザマです。

友達「相手から連絡先聞いてきたんやろ?」
私「そうなのよ。話して楽しかったからって」
友達「しかもイケメンなんやんな?マジモンの?」
私「めちゃくちゃマジモンのイケメン」
友達「羨ましーーー!!!付き合ったらその人の友達紹介してや」
私「お任せあれ!」

楽し過ぎる時間です。持つべきものは気の合う友達です。

友達とそのままぺちゃくちゃと喋り続け、私は合間合間でタツヤさんにLINEを返していました。

やりとりをしていく中で、タツヤさんは私より3歳年上で営業の仕事をしていることが分かりました。

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