そして時間が過ぎ、夜になったので家まで送ってもらいました。

アンドー君にお礼を言って車を降り、アンドー君は「ほな!」と手をあげて帰っていきました。

毎回車で迎えに来てくれて、帰るときは家まで送ってくれる。
なんて優しい男なのでしょうか。

しかし付き合っては貰えないのです。
以前は付き合ってたんですけどね?
互いに命を燃やし合うような熱い恋愛をしていたんですが、この結果です。


さて、このブログを見てくださっている方なら分かると思うのですが、アンドー君のこの話はかなり前の話です。
前回の更新が6月ですからね。
話の途中であっても急に更新をやめてしまう愚か者の私は、もう餃子の記憶が消えかけていました。それくらい前の話なんですよね。
せめて全部更新してからやめろ!と言われたら平謝りしかできません。ペコペコペコペコペコペコ(平謝りをしている)

と、言うわけでアンドー君編は終わりです!

その後も何回か遊んでいて、結婚式に着ていくパーティードレスを一緒に選んでもらったりもしたので、その話はまた後日書いていきます。


おわり


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