ネガティブスの婚活ブログ

同棲していた彼氏に振られ、野に放たれた26歳。 結婚に向けて婚活を始めました。 元カレへの未練が半端ないです。

目の中に入れても痛くないくらい大好きだった彼氏に木っ端微塵に振られた26歳アラサーが、婚活するブログ。

そして時間が過ぎ、夜になったので家まで送ってもらいました。

アンドー君にお礼を言って車を降り、アンドー君は「ほな!」と手をあげて帰っていきました。

毎回車で迎えに来てくれて、帰るときは家まで送ってくれる。
なんて優しい男なのでしょうか。

しかし付き合っては貰えないのです。
以前は付き合ってたんですけどね?
互いに命を燃やし合うような熱い恋愛をしていたんですが、この結果です。


さて、このブログを見てくださっている方なら分かると思うのですが、アンドー君のこの話はかなり前の話です。
前回の更新が6月ですからね。
話の途中であっても急に更新をやめてしまう愚か者の私は、もう餃子の記憶が消えかけていました。それくらい前の話なんですよね。
せめて全部更新してからやめろ!と言われたら平謝りしかできません。ペコペコペコペコペコペコ(平謝りをしている)

と、言うわけでアンドー君編は終わりです!

その後も何回か遊んでいて、結婚式に着ていくパーティードレスを一緒に選んでもらったりもしたので、その話はまた後日書いていきます。


おわり


前回の続きを書きますね。

上半身裸でいるアンドー君を見て、この人は私を誘ってるんじゃないの?と思った私は素直に聞いてみました。

私「誘ってるん?」
アンドー「何で?」
私「裸やから」
アンドーは「ああ、これは失礼」と言ってまた服を着ていました。

違うみたいでしたね。男心は難しい。全然誘ってませんでした。

そして餃子が無事に出来上がり、2人で食べ始めました。

私手作りの餃子を食べたことが今までなくて、手作りってこんなに美味しいんですね!びっくりしました!
冷凍餃子も美味しいですけどね!

美味しい美味しいと言いながら食べ続け、餃子は綺麗になくなりました。

餃子を食べ終わった私達は後片付けをして、その後はゴロゴロして時間が過ぎていきました。